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ABOCのレース活動

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夏の陣(サー狸レポート)
夏の陣(イエローバードレポート)
夏の陣(シロオレポート)
2002年春の陣(サー狸レポート)
2002ストリートカフェトロフィー(サー狸レポート)
2002ストリートカフェトロフィー(モル姉レポート)

ABOCアタッカーズは、去る4/22に行われたルーツ、ザレースに参戦。
すでに概要は伝わっているかとは思いますが、正式に戦果報告します。
私=イエローバードS1のレポートと共に現地画像データを添付します。
マジョーラリーダーことサーキットの狸さんによる裏レポートもお楽しみ下さい(^^)
さらにさらに、シロオレくんの裏の裏シロオレポートも〜〜(~~;)

4/21ルーツ練習走行=雨

 もちろん、レインなんて持ってない。
みぃるみる、みるみるすべるぅ〜♪ってな具合に練習どころじゃない
調子にのって抜きにでたら、ズルッ!=あわやコースアウト(汗ゞ)
ビビリミッターが効いたまま、練習走行終了。(練習どころじゃない)

この日は車検と練習走行でしたが、レインタイヤを持っているのは私一人だけ!!
内心、「明日も雨が降れば他の仲間はヘナチョコ君に間違いない。
楽なレースになるかな」と薄笑いを浮かべる。
よって、走行は新しくなったコースのライン取りとサスセッティングに専念しました。
けれど、初参戦のイエロー・バードは結構、飛ばしている。
大丈夫なのか?と思いつつも自分の仕事をこなし、全員無事ピットに戻る。

ぼくは、初レース、ピットクルーが居なくしかも雨!
非常に心細く、今思えばこの時から メンタル的にダメージをうけていたと思います。
車検の時も各ピットクルーの皆さんに迷惑をかけまいとなんとかすべてを一人でと 思っていたが、
しかし現実は甘くなかった。
そんな精神状態の中、練習走行もあまりにも無様!!

予選前Cピット=ES、MT2、との混走!! 出走前の記念写真(まだみんな元気)


今回エントリーしたのは
春のルーツ・ザ・レースin鈴鹿 ハーレーオープンクラス
もともと、今回のHDオープンクラス、エントリーが少ない(6台)ので
MT2やESとの混 走!(ESやMTはスリックOK!げげげ)
そしてなんと、自分を含め4名が知り合い!
そして3名が今回デビュー戦!!(おいらもその1人)
レース前日の選手受け付けでその事実を知った。(笑)
エントリーリストで、ある程度自分の順位って解っちゃうのがつらい。

マッスル君ポーズを決める(顔がマジ) 予選スタート前のマジョーラリーダー。
「んっ!」

実は、つい3週間前にエンジンを直し、1週間前にサスとリアブレーキのOHを
済ましたばかりで全く当たりの付いていない状態。
シングルシートカウルは先日装着したばかりだし、塗装は途中だし、
少し異音もするしマシンは完璧とは言い難い状態のため、
慣らしを兼ねた走行には丁度良かったと思う。
しかし、マシンを任せれるメカニックがいない為、終始スパナとドライバーが放せず、
走りに専念できなかったのが悔やまれる。

前日の不安定な精神状態からあまり抜け出せてないまま当日をむかえる。
ぼくのピットクルーとの連携も取れずにいて、不安な気持ちをかき消すために マシンに落書きをする。
そんな時、ムロノ氏のサポートが心の底から有難かった。
しかし、このことがムロノ氏(彼だけではないのですが)に
大変な迷惑をかけることになろうとはこの時思ってもみなかった。

下馬評、トップは京都のカスノ社長=元全日本チャンプ(若いころ)
もう1人は、去年夏のルーツ2位の岡本さん
こりゃ、身内で醜い3位争いが繰り広げられるのは必須!!
しかも、身内の内の1人はこれまでに何戦もの実戦をこなし
かつ入賞経験有りと来 たもんだ。
そうはいっても男の子、やっぱり走るからには入賞だ、
っと秘めた闘志で22日の予選 に。(ホントかよ?)

おや、S原さんと なにやらヒソヒソ・・・ マシン、ツナギともはかなかキマッてる!
マッスル落合&チタンカーボン長田ペアー

前日の練習走行とはうって変わってのドライコンディション
(やっぱりサーキットも天気がいいに限る)
予選スタート、タイム計測は2Lapから、11秒、10秒、9秒、
サインボードのタイムを 横目にみる。 また9秒。
もっと、まだいけるはず。
気持ちとは裏腹に思ったより伸びない・・・
7秒台で予選が終わった。
たぶん予選落ちはしないだろう・・・きっと。
っと、そんな思いで走っていた予選中、事件は起こっていた。

昨日とは打って変って晴天! でも、風が強く時折突風も吹いていた。
早速、レインタイヤから新品のタイヤに履き替える。
4人ともそれぞれの思いを胸に予選のためコースイン!!
後ろを走っていたイエロー・バードとシロオレ・アントがすぐに抜いていく。
タイヤとサス、エンジンの調子を見るため、前半はセーブしながら走行することに決めていたのだ。
また、両者に自分のライン取りを見られるのが嫌だったこともある。
「ちょっと卑怯かな?」と思ったが初陣の彼らに負けたら格好がつかないため、ここは勝負の鬼となる。
ちょっと間が開いたことを確認し、「さあ、タイムアタック開始!」

みんなの様子をうかがいながらアタック開始する。
このレース(練習も含む)初めて見る自分のサインボードには14秒と記されている。
なぁにぃ!と思い1コーナーの突っ込み……しまった!まがれない!!

予選前、ちょっとドキドキ。
シャザーンチーム監督、なにやら渋い表情!
シロオレ君ポーズ!
あれっ、M2ムロノ氏も意味不明な表情

グラベルに入り結構冷静にいた、フロントタイヤが埋まって行く……
気がつくとグラベルの上にうずくまっていた、肩が痛く呼吸が困難!
すぐさまオフィシャルが飛んでくる。

と思いきや2コーナーでシロオレ・アントが激しく転倒!!

マシンは縦に回転し、ライダーはうずくまっている。
すぐ、緊急車両がコースに入る。ライダーの安否が気になる。

救急車呼ぶか?と聞かれたが、言葉が出せない…意識ははっきりしていた。
最初はみぞおちを打っての呼吸困難かと自分では思っていた。
救急車に乗りコースを走る貧血気味で目の前が暗い中、救急隊員の会話
「二名いた」「後方よりゼッケン何番(数字は忘れてしまった)接近!」
何故か冷静に、へーぇーこんな事言うんだなぁーと思う。
次第に痛みが激しくなる…ピット裏を通りぬけ医務室までの距離がやたら長く感じた。

タイムアタックが思うように出来ない。
そのまま周回を重ね、コースがクリアーになる頃には残り5分の表示が!!
イエロー・バードのサインボードを見ていた私は、「このままでは予選で負けてしまう!」と思い、
気持ちを入れ替え、予定通りタイムアタックを開始する。
しかし、本日は強風のため、思ったラインが走れない。風に流される感じがする。
最終コーナーを抜け最初で最後になりそうなタイムアタックに突入!

1コーナー手前のポストでイエローフラッグ。
奥に入ったグラベルに見覚えのある白 の車体!
まさか・・・と思いながらの翌周、白旗=救急車!! まずいヨこれは。
ピットにもどった時やっぱりあれは現実だったんだと知る。
一緒に走りに来た仲間の1人だった。しかも、デビュー戦で・・・言葉が無い
(容態はかなり悪く、鎖骨骨折、ろっ骨4本骨折、その内1本が肺に刺さった)
もちろん、そのまま病院に運ばれ緊急オペとなった。
そんな彼を案じていると、あれっ、もう一台帰ってこないぞ!!

医務室で先生と看護婦が迎えてくれた。
ここでまず感謝したいのは、ツナギを脱がせてくれた事!
骨を折ったばかりであまり痛みも無く麻痺していたからすんなり脱げた。
診察が始まり次第に先生と看護婦がオロオロしだす。
そんな時ムロノ氏が駆けつけてくれた、彼に保険証を取りに行ってもらう。
その間なおも診察は続行され肺が破れている(気胸と言うらしい)かも?と言う話に驚き一気に痛みが噴出す。
緊張が走りこのままではヤバイらしい。
どうやらえらい事になってしまったらしく、事は一刻を争う状況らしい。
ふたたび 救急車にのり、サイレンを鳴らして病院へ向かおうとしていたその時
ムロノ氏が戻ってきてくれて、さらに衝撃の事実!マジョーラリーダーも転倒の第一報……。

ここで大きな間違いに後で気付くのだが、
今年はザンダーストームヘッドに変えていてラムドーピングも新型になっているため、
今までよりスピードの乗りが違う!

案の定、オーバースピードで1コーナーに突入することになった。

リアブレーキもいつもなら全然効かないのにOHしたので思った以上に効く!
前後ブレーキをロックさせてしまった事もあり、向き変えがなかなか出来ない。
強風が見えない壁となり行く手を塞いでいる感じがした。
このままでは曲がりきれないと思い、自分からエスケープゾーンに突っ込む決意をする。
「無理をすれば曲がれるかな?」とも思ったが、
「2コーナーで曲がりきれなかったらシロオレ・アントの二の舞に?マシンは大破?!」
と考え、危険を犯して曲がるよりも、エスケープゾーンに逃げれば、
もし転倒してもマシンは軽症で済むと思ったからだ

「いや〜、まいったなぁ〜」なんて軽い気持ちでいたのが悪かった。
鈴鹿の1.2コーナーの砂の深さを忘れていたのだ。
あそこは一度入るとリアタイヤが砂に埋まってしまい、抜け出せない蟻地獄だったことを。
グラベルに突入後、まるで嵐にあった小船状態!
必死にマシンコントロールするもタイヤバリアー手前で力尽きダウン。
右肩から砂に埋まりリアシートが宙を飛ぶ。
「何故?なぜ?どうして?これは夢じゃないの?」 などと考える。そんな筈ないのに…。

すぐさま現実に戻り、マシンを見る。 思った通り軽症。スッテプも折れてない。
「決勝まで4時間あるから修復すれば、なんとか出れるぞ」と思い、
駆けつけたスタッフの方には「大丈夫、大丈夫です。」と嘘をつく。
足、手、首、頭、すべて何とも無い事を確認したが、右肩を触るとポコポコ動くのである。
折れていることはすぐに分かったが、まだ諦めがつかない。
オフィシャルに「座ってもいいよ」と言われたが、座ると二度と立てない気がした。
そして、目の前が色彩を失い、しばらくすると真っ暗闇になり視界が無くなる。
でも、諦めれない。 意識を集中し、見えないコースを睨む。そして、自分の愚かさを怨む。
仲間や家族に心配かけているだろうと思うと悔しさで痛みは感じない

少し、視界が回復したとき、初めてドナドナ(車両運搬用トラック)に乗る。
「救急車を呼ぼうか?」と言ってくれたオフィシャルを押し切る様に
「大丈夫です。」と笑顔で答え、自分でマシンを支える。
ライディングポジションを取ろうとするが上手く行かない。
まだ、諦めれない。気持ちだけが空回りし、苦痛に顔が歪む。
大事なマシンだ。「自分のマシンはどうしても自分でピットまで持って行きたい…」
そんな思いが体を動かす。

ディカルセンターに行くと、また、視界が真っ暗闇になり見えなくなる。 貧血のためらしい。

やっとここで諦めることにした。
骨が折れて突き出していたからである。


救急車は鈴鹿サーキットの車両で搬送されることとなった。
これがまた車両がボロくゆれがひどい。
呼吸困難と戦いながらからだを支えるのがやっとだった。
運転手は一人で交差点には入るとサイレンの音を変え
マイクで呼びかけをして ミッションを操作していていそがしそうだった。病院までの距離が長く感じた。
病院までムロノ氏が付き添ってくれた、このことはいくら礼を言っても足らないくらい感謝している。
まずはレントゲンを撮る事になった。
車椅子でレントゲン室に入り撮影技師に 「バイクで転倒したんだって?レースか?」
と聞かれて「そうです」と答えると
「もう一人くるらしいぞ、鎖骨折った奴」と言われて、
ふぅーんーまた転倒した人がいるんだぁぐらいにしかこの時は思っていなかった。
依然として呼吸は困難だったが、転倒によるショック状態からは立ち直っていたし
病院に居ると言う安心感から苦しいながらも安定した呼吸は出来ていた。
(スキューバダイビングでタンクのエアーの残量が限りなくゼロに近い感じ。また高い山に居る感じだと思う)

病院に着くとシロオレ君が少し疲れた顔で笑顔を見せる。
左鎖骨、肋骨の骨折。肺は穴が空いているそうだ。
…言葉が出ない…

整形外科の外来診察室で自分の症状を医師から説明される。左鎖骨、肋骨4本骨折
(これは後日談ですが、退院して名古屋の病院で再度レントゲンを撮ったところ 肋骨5本折れてました)
あと折れた肋骨が肺を傷つけて肺がしぼんでいて、呼吸困難になっています
(写真では左肺がこぶし大より小さくなっていました)
ここでもあせっていたのか、ムロノ氏に肺に肋骨が刺さったと言ってしまい後に大騒ぎになってしまった。
この時ムロノ氏からマジョ―ラリーダーも鎖骨骨折、ここの病院に居る事を聞く。
鎖骨に関しては、僕よりひどいらしい。 診察室を出ると首を傾け痛々しいマジョ―ラリーダーと対面する。
車椅子に座りかすれた声で話しかける。後に居たモルテン姉さんの顔が恐く見えた。

なんと、もう1台も1コーナーグラベルの餌食になっていた。
マシンの損傷が軽微な為、直して決勝にでるぅ〜!
っと公言する彼だが・・・鎖骨が 折れていた。
ここで、強力なライバルを失い、この2つのクラッシュでメンタル的にかなりきいて ます。
・・・あっ保険書忘れた!? ますますもって決勝、生きてかえらねば、と生残った2人で誓いあった。
コントロールタワー下でブリーフィングを受けてると、マジョーラリーダーから電話が。
「俺のタイヤウォーマーを使ってくれ」との言葉に涙が出るくらい嬉しかった。

いよいよ決勝、スターティンググリットにて。
(なんだ・・・作戦会議か?)
君たち、いつも元気!緊張しないのか?
いやマッスル君の目は真剣だった。

なんと、ハーレーオープンの決勝は4台(笑)
名実共に初スタートは、さすがに緊張、あれ?!もうツリー変わってる。
クラッチミートと同時にフロントリフトを抑え込み横3名をパスして1コーナー
うげげ!!オイルフラッグ=ビビッてたら1台パスされた。
めざすは、昨年夏のルーツ2位の車体、距離にして1秒差程度か!?

心配している仲間の元へ早く安心させるべくサーキットへ戻ると

リアシートが無いだけの元気なマシンがスタンドに立っている。
キーを回せばすぐにでも走れそうだ。 込み上げる気持ちをグッと押さえる。
そして、出走する事の無い自分のグリットがむなしく空いていた。

入院病棟に移りベットに入るが、肋骨のせいか肺のせいかで横たわる事が出来ない。
痛み止めの注射だいぶ落ち着いてはいたが、呼吸は苦しい。
奇しくも外科の先生が 非番らしく呼び出しをしていたため、肺の処置がかなり遅れていた。

「保険証って持って来たぁ?」
「 あっ、わすれた。 (汗ゞ)」
げげっt!!前2列、みんなタイヤウォーマーつけてる。
やつらマジだよ!(冷汗)

外科の先生がきた、処置の方法の説明をしてくれたが、
説明より早くしてくれ!こっちは苦しいんだ!と言う感じだった。
手術するのだと思っていたら、わき腹からパイプを入れて
血と肺から漏れた空気を 吸い出す機械(トロッカと言うもの)
(これが後にブリーザーホースとキャチタンクと呼ばれるもの)につなぐ、と言う方法だった。
オペ室に行くのかと思っていたら、入院病棟の集中治療室での処置となった。
麻酔を打たれ、パイプをいれトロッカのスイッチをいれると途端に呼吸が楽にになった。
医学って凄いなと思った。


そしてラップを重ねること6周目、前2台がホームストレートで周回遅れをパス。
お、俺の分が無い!そのまま1コーナー後半でパスしたときにゃ前2台の姿は明らかに 遠かった。
やはり、決勝では予選以上のタイムは望めず、7秒台に終わった。

こんな風に見える。 ホームストレート激走中(本人的には)


決勝 総合=9位/18台中    クラス=3位/4台中
そんな、こんなの複雑な気分で表彰台&シャンパンシャワー
これで、みんな無事だったら楽しいレースだったのに。

ヤッター!お立ち台だぁー 
せくしーな脚より後ワイドビジョンに注目!! (笑)
カスノ社長とのツーショット!(爆笑)

以上が今回のリポートになります。
救いだったのは、決勝に残った2名が思いのほか善戦し、気を紛らわせてくれたこと。
迷惑を掛けた分、彼らの応援に力が入りました。
見事完走し、戻ってきた時には自分のことの様にうれしかった。
ここで、再度お世話になった皆様に感謝し、祝福を送ります。

このころには、すでにかなり楽な状態になって、大声は出せない物の会話もできるようになっていた。
そうなると心配なのはマシンと借り物のトラックのことだった。
入院は初めての経験で、勝手が分からない、仕事を休むこととなるだろうしいろいろな所に連絡をしたかった。
もちろん各方面に心配をかけまいと言う気持の方が強かった。
看護婦に電話をしたいと要求すると怒られてしまった。どうやら絶対安静らしい。
それにしても、看護婦がやたらとサーキットに詳しい。
代わる代わる来る看護婦に 「何処でこけたの?」と聞かれ鈴鹿サーキットと答えると
「そうじゃ無くて何コーナー?」と聞かれる始末。
中には「あぁ、1コーナーねぇ、難しいって言うもんねぇ」などとコメントをいただいた事も有った。

そして帰りぎわ、今回のライバル(勝手にきめた。)の彼がいうに、
無事帰ってこそ 残る結果なんだから、
その3位はもっと素直に喜んでいいんよ。
でも今度は負けないから、
っとスポ根マンガみたいなセリフが印象的だった。

みんなでシャンパンの回し飲み。
うっ旨い!!


こうして、私のデビュー戦は幕を閉じたのでした。 チャンチャン♪
そして、この日ギャラリーとして来てくれた室野氏には大変お世話になりました。
改めてお礼申しあげます

大変なデビュー戦となってしまい、各方面の皆様方には大変迷惑をかけてしまった。
見舞に来てくれた方々や各方面の皆様方には大変感謝しております。
本当にありがとうございました。

以上が本作戦の一部始終であります。

表REPORT   イエローバードことマツモト黄色S1
裏REPORT  マジョーラリーダーことサーキットの狸  シロオレアントことシロオレ
PHOTO    モルテン姉さん


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